鈴木亜美の女子高生時代に脚光 15歳のプリクラに「当時から完成されてる」「かわいい」の声

歌手の鈴木亜美が9日、44歳を迎えたことを報告し、15歳のころのプリクラを披露して当時の姿に注目が集まっている。

鈴木亜美【写真:ENCOUNT編集部】
鈴木亜美【写真:ENCOUNT編集部】

2月9日が誕生日

 歌手の鈴木亜美が9日、44歳を迎えたことを報告し、15歳のころのプリクラを披露して当時の姿に注目が集まっている。

 鈴木は1998年に小室哲哉のプロデュースの『love the island』で歌手デビューし、NHK紅白歌合戦出場は計3回。「平成の歌姫」としても知られている。

 プライベートでは2016年7月に一般男性と結婚し、17年1月に第1子、20年2月に第2子、22年8月に第3子を出産。2022年度の「ベストマザー賞」を受賞した。

 その鈴木は2月9日が誕生日。「44になりました」とインスタグラムにつづり、15歳時のプリクラを複数アップした。

「15の時のプリクラ、今も変わらず仲良い友達。プリクラ出た時期はどこも行列だった!プリクラ帳はパンパンだった!今は娘がシール帳にハマってる」

 ハッシュタグでも、「#昔っぽさが何とも言えない」「#15歳」「#女子高生」と補足している。

 投稿に対しては、「全然変わらないアミーゴの美貌に感激してます」「わっ貴重な写真」「ずっとかわいい」「当時から完成されてる」などのコメントが寄せられている。

次のページへ (2/2) 【写真】鈴木亜美、15歳時の貴重なプリクラショット
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