電車の隣席でおじさんが脚組み「スレスレまで靴が来るストレス」 乗車マナーに苦言「法律で禁止して」
三味線漫談家の林家あずみが3日、自身のXを更新。電車内での乗車マナーについて苦言を呈した。

「靴がスレスレまで来るストレス」と対応策
三味線漫談家の林家あずみが3日、自身のXを更新。電車内での乗車マナーについて苦言を呈した。
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誰もが一度は体験したかもしれない。林家はこの日、「電車にて脚を組む方増えていますが 揺れる度にこちらに当たるスレスレまで靴が来るストレス。 私はそんな時、自分もその方の方向に脚を組み、揺れてこちらに来る靴を自分の靴で止めています」とつづり、電車の実際の写真を添えた。
さらに「このおじさんの靴の上にずーっと私の靴当たっているけれど、おじさんは全く気にしていませんでした。 さらに新聞のページを変える度に 私の目の前まで一旦広げてくるというオプションもありました。 電車で脚を組むのと 脚を広げて座ってこちらの身体に脚をくっつけてくるのと 肘を張ってこちらの身体に腕乗せてくるのを法律で禁止してほしい」と願いをつづった。
林家は林家たい平の1番弟子で、三味線漫談家として寄席や落語会で活躍。ニッポン放送の中継レポーターを8年間務めた経歴を持つ。
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【写真】漫談家が不快感を感じた隣席おじさんとの実際の光景
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