空手世界王者・月井隼南、空手少女だった12歳時に「天使やん」「今も12歳も本当に可愛いです」 ファンうっとり
空手の世界チャンピオンで総合格闘家の月井隼南が25日、自身のXで12歳の頃の写真を公開。反響を呼んでいる。

「月刊空手道」に掲載された自身の写真を振り返る
空手の世界チャンピオンで総合格闘家の月井隼南が25日、自身のXで12歳の頃の写真を公開。反響を呼んでいる。
ワールドゲームズ2022女子組手50キロ級金メダリストの月井は、道着姿で微笑む少女時代の写真を投稿。「12歳の頃、月刊空手道さんに初めて記事にしていただいて、その後インターハイや全国大会で勝つたびにインタビューをしていただいたのを思い出しました。たぶんこの時将来の夢を聞かれてチャンピオンになりたいって言った気がする」と当時を振り返った。
この幼少期の可愛らしい姿には「今の八重歯がすでに完成されてて可愛い」「顔が変わっとらんw」「今も12歳の時も、本当に可愛いです」「天使やん」などの声が寄せられた。
月井は1991年生まれのフィリピン出身。空手世界選手権でも優勝経験を持つアスリートで2023年に総合格闘家に転向した。
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【写真】12歳の頃の空手世界王者・月井隼南の写真
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