錦織一清、現場マネジャー不在の日常を告白 知人から届いた“一枚”にファン熱視線「私には垂涎」
少年隊のリーダーとしてデビューし、これまで数多くの舞台に立ち続けてきた俳優で演出家の錦織一清が26日、自身のXを更新。現場マネジャーがいないことを明かした。

手帳型スマホケースを使用
少年隊のリーダーとしてデビューし、これまで数多くの舞台に立ち続けてきた俳優で演出家の錦織一清が26日、自身のXを更新。現場マネジャーがいないことを明かした。
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錦織は「原則、現場マネージャーなるものを付けていない私」とつづり、1枚の写真を投稿。テーブルの上に置かれたタバコと、袖口から腕時計がのぞく錦織の手元が写し出されている。
マネジャーがいないことから「ひとりで動く事が多くなると、自撮りしない限り私が被写体の写真はありません」と説明。
また、写真撮影が少ない理由について「この世代あるあるの、手帳型スマホケースを使ってるので、撮る時にちょっとモタつくのが嫌で、頻繁に撮影はしません。そんな僕に気を使ってか、先週撮った写真があるから送ると、貴重な一枚を下さいました」と明かした。
しかし、「手・・・コッチの角度から自撮りは難しいから、助かったぁ~・・・って、やかましい!」とツッコミ。「どうでもいい話と、どうでもいい写真、週明けからすみません・・・」とユーモアたっぷりにつづった。
この投稿に対し、ファンからは「ニッキの手フェチの私には垂涎の写真!」「大好物の男の手です。そういう女性多いと思います」「これは需要がありますよ」「本当に綺麗な手」「白くてキレイ」など、手の美しさを絶賛する声が相次いだ。
錦織は1965年生まれ。ジャニーズ事務所に入所後、少年隊のリーダーとして『仮面舞踏会』などで一世を風靡(ふうび)した。現在は舞台演出家として活動を続け、俳優としても活躍。長年にわたりファンから「ニッキ」の愛称で親しまれている。
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