元No.1キャバ嬢ひめか、ほうれい線の悩み告白「貴族手術悩んだ時も」 美貌の裏にある“必死の努力”

大阪・北新地の元No.1キャバクラ嬢で、一度は引退を発表したものの電撃復帰したひめか(HIMEKA)が20日、自身のXを更新。自身のビジュアルを称賛するファンの投稿に対し、意外な悩みと、美貌を維持するための“努力”を明かした。

ひめか【写真:冨田味我】
ひめか【写真:冨田味我】

「鼻横の凹みは人一倍深いのよ!」と意外な事実を告白

 大阪・北新地の元No.1キャバクラ嬢で、一度は引退を発表したものの電撃復帰したひめか(HIMEKA)が20日、自身のXを更新。自身のビジュアルを称賛するファンの投稿に対し、意外な悩みと、美貌を維持するための“努力”を明かした。

話題作に引っ張りだこ…クルマを愛する実力派人気俳優のカーライフ(JAF Mate Onlineへ)

 きっかけとなったのは、あるユーザーがひめかがYouTube番組『LAST CALL』に出演した時の画像を添えて、「照明環境悪いと言われてるこのスタジオで凹凸一切ないひめかちゃんすごいわ。ほうれい線ないのってほんと重要」と、その完璧な肌の状態を絶賛したことだった。

 この投稿を引用する形で、ひめかは「いやいやほうれい線あるのよ! むしろ鼻横の凹みは人一倍深いのよ!」と意外な事実を告白。「やらないと決めたけど貴族悩んだ時もあったくらい!」と、小鼻の付け根にシリコン製のプロテーゼを挿入し、鼻の陥没が原因のほうれい線や口元の突出を改善する“貴族手術”を真剣に検討した過去まで赤裸々に明かした。

 さらに「メンテとメイクと髪型! そして表情。緩和させてるだけで苦手な角度もあるし不意打ちにうわーってなることもあるし日々必死よこちとらも」とつづり、見せ方を徹底的に研究し、メンテナンスを欠かさないプロ意識を強調した。

 この投稿に対し、SNS上では「分かる。メイク・髪型・表情、どれか一つ崩れるだけで印象一気に変わるよね」「にしてもめちゃかわいい」「日々の積み重ねが大事なんだな」「このリアクションは予想外」「貴族手術で悩んだってのも正直でいい」などの声が寄せられている。

次のページへ (2/2) 【写真】YouTube番組出演時のひめか
1 2
あなたの“気になる”を教えてください