元子役→早大卒の28歳女性アナ、ドラマ共演の篠原涼子と22年ぶり再会に感激 ネットも驚き「立派になられて」
フリーアナウンサーの安藤咲良が13日、自身のXを更新。俳優の篠原涼子と22年ぶりに再会したことを報告した。

「アットホーム・ダッド」母娘役で共演以来
フリーアナウンサーの安藤咲良が13日、自身のXを更新。俳優の篠原涼子と22年ぶりに再会したことを報告した。
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安藤はこの日、篠原との2ショット写真2枚を掲載。「アットホームダッドで共演して以来、22年ぶりに篠原涼子さんにお会いすることができました! まさかアナウンサーとなってインタビューさせていただける日が来るとは、、、夢が一つ叶いました。本当の親子のように優しく接していただいたあの頃と変わらず、温かい篠原さんは永遠にわたしの憧れです!」などと感激ぶりをつづった。
さらに「久しぶりにお話しできてとっても幸せな時間でした!!!貴重なお時間をありがとうございました」と喜びと感謝を記し、2人がピースサインを決め、笑顔で寄り添う2ショットを添えた。
この投稿には「りえちゃんだ!アットホームダッド大好きでりえちゃん可愛くて大好きやったから、このポスト感慨深いものが」「りえちゃん大きくなったな」「観てるこちらまで感動しました!」「えー!?!? 安藤咲良ちゃんって アットホームダッドの 娘さん役だったの!?」「こんな立派に大きくなられて…」などの声が寄せられた。
28歳の安藤は元子役で、篠原とは2004年放送の『アットホーム・ダッド』(関西テレビ)で母子役で共演した。早大を卒業し、現在はセント・フォース所属のフリーアナウンサー。
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【写真】22年ぶりの再会を果たした元子役アナと篠原涼子の2ショット
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