コンパニオンいるいらない騒動に現役キャンギャルが胸中告白 「悪趣味だと言われるのなら…」にネット「大人すぎて泣いた」

元アイドルでレースクイーンなど多彩に活動する髙橋七瀬が11日、自身のXを更新。東京オートサロン2026でのコンパニオンをめぐる“いるいらない騒動”について、持論を展開した。

髙橋七瀬【写真:ENCOUNT編集部】
髙橋七瀬【写真:ENCOUNT編集部】

「NOキャンギャルDAYは折衷案としてNICE」とも記す

 元アイドルでレースクイーンなど多彩に活動する髙橋七瀬が11日、自身のXを更新。東京オートサロン2026でのコンパニオンをめぐる“いるいらない騒動”について、持論を展開した。

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 髙橋はイベントでの露出度高めの自身の姿を公開。「#東京オートサロン2026 ありがとう! コンパニオンいるいらない騒動ありますが、私は“好きで”この衣装を選び“好きで”カメラマンに撮られて“好きで”スタイルを魅せつけています」と自身の思いをつづった。

 一方で「悪趣味だと言われるのならそれでいい、しかしNOキャンギャルDAYは折衷案としてNICE」とも続けた。

 この投稿には「あなたは正しい」「運営に一回キャンギャル無しでやって痛い目あって欲しいです」「モデルさんの仕事を無くさないで欲しいなぁ~」「好きでやるの、最高だよね」「なんか大人なコメントすぎて泣いた」などの声が寄せられた。

次のページへ (2/2) 【写真】持論を訴えた髙橋七瀬のキャンギャル姿
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