51歳・いしだ壱成、小学生時代が「美少年」 アルバムの表情に「面影ありまくり(笑)」「惚れ惚れする」の声
俳優のいしだ壱成(51)が4日、母の元に帰省したしたことをインスタグラムで報告すると、「小学生」時代の姿が反響を呼んでいる。

帰省を報告
俳優のいしだ壱成(51)が4日、母の元に帰省したしたことをインスタグラムで報告すると、「小学生」時代の姿が反響を呼んでいる。
いしだは1992年に俳優デビュー。出演代表作には『ひとつ屋根の下』(1993年)、『未成年』(95年)、『聖者の行進』(98年)、『リップスティック』(99年)などがあり、テレビドラマから映画、舞台まで幅広く活躍してきた。
その石田は「新年なので、久しぶりに母の元へ帰省してきました」と帰省したことを報告した。
「年に何度かしか会わない母とは、会えば話が尽きません。何十年かぶりに母の手料理を食べました」
食事待ちの中、いしだは“実家あるある”の行動をしてしまったという。
「そして母がご飯を作ってくれている間、部屋をガサゴソと。実家に帰るとなぜ古いアルバムを開いてしまうのでしょうか」
そこには、お茶目な表情を浮かべる「小学生」のいしだの姿がある。
投稿に対しては、「美少年ですね」「幼い頃から射抜くような瞳がとても素敵で惚れ惚れいたします」「面影ありまくり(笑)」「壱成くんかわいい」などのコメントが寄せられていた。
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【写真】いしだ壱成の小学生時代
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