『紅白』大胆衣装のちゃんみな、開脚ポーズに「体柔らかすぎですって」「産後1年には見えん」と再脚光
昨年大みそかに放送された『第76回NHK紅白歌合戦』の公式SNSが4日に更新され、プロデューサーでラッパー・ちゃんみなと、7人組ガールズグループ・HANAの舞台裏の様子が紹介された。

「思わず涙があふれたコラボステージ!」と紹介
昨年大みそかに放送された『第76回NHK紅白歌合戦』の公式SNSが4日に更新され、プロデューサーでラッパー・ちゃんみなと、7人組ガールズグループ・HANAの舞台裏の様子が紹介された。
ちゃんみなは、「SPメドレー」として『NG』と『SAD SONG』を男性ダンサーたちに抱えられ、仰向けや横向きなど体勢を変えながらも力強く歌唱。ゴールドの露出の多い衣装に、ネット上で「ギリギリ攻めてる」「衣装尖りすぎ(笑)」と話題を呼んでいた。
今回の公式SNSでの投稿では「#ちゃんみな × #HANA / SAD SONG 思わず涙があふれたコラボステージ! 最高のパフォーマンスありがとうございました」と、ちゃんみなが開脚ポーズを決めた、HANAとの舞台裏の集合ショットも公開。
この姿に、ファンからは「衣装がやばい 目に入ってしまいました」「ちゃんみなP美脚すぎね」「かわいすぎる」「P、体柔らかすぎですって」「産後1年とデビュー1年には見えん」といったコメントが寄せられた。
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【写真】ちゃんみな&HANAの集合ショット
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