箱根駅伝、バイク実況のやり方に「転げ落ちそう」の声 ネット衝撃「手が2つじゃ足らないw」
日本テレビの森圭介アナウンサーが3日までに自身のXを更新。「箱根駅伝」のバイク実況について明かしている。

日テレ・森アナが紹介
日本テレビの森圭介アナウンサーが3日までに自身のXを更新。「箱根駅伝」のバイク実況について明かしている。
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第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)が2日と3日に行われた。青山学院大が史上初となる2度目の総合3連覇を果たした。
日本テレビではその様子を生中継。実況として関わった森アナがバイク実況のやり方を明かしている。
「バイク実況の時は、左手に資料を持ち、右手で選手のタイムをストップウォッチではかったり、メモしたりして、右耳でOAを聞き、左耳でディレクターの指示を聞き、運営管理車からの監督の声も聞きながら、実況してました」
驚きの環境にネット上では「バイク実況が一番ハードですね」「これぞ マルチタスク!」「新人さんには難しそうですね」「何が何だか分からないくらい忙しいですね」「近代の聖徳太子じゃないですか!」「こんなの転げ落ちそう」「手が2つじゃ足らないw」「すごすぎる…」などの声が寄せられている。
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【写真】ネットも驚いたバイク実況の様子
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