いしだ壱成、父・純一との「若見えメイク」報告で反響「爽やか」「カッコ良過ぎる」
俳優のいしだ壱成(51)が28日、父である俳優・石田純一(71)との共演を自身のインスタグラムで振り返った。

『明石家さんまのご長寿グランプリ』に出演
俳優のいしだ壱成(51)が28日、父である俳優・石田純一(71)との共演を自身のインスタグラムで振り返った。
いしだは1992年に俳優デビュー。出演代表作には『ひとつ屋根の下』(1993年)、『未成年』(95年)、『聖者の行進』(98年)、『リップスティック』(99年)などがあり、テレビドラマから映画、舞台まで幅広く活躍してきた。
そのいしだは、「先日、番組の企画で“若見えメイク”を施してもらった父と僕」とつづり、26日に放送されたTBS系『#明石家さんまのご長寿グランプリ』での親子ショットを添えた。
笑顔でさわやかさただよう2人。「記念に撮ってもらった写真がなんだか初々しい。笑」と感想をつづった。
投稿には、「純一パパさんと最高に爽やかキラキラ素敵な優しい写真」「最高に若々しくカッコ良過ぎる親子」などのコメントが寄せられている。
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【写真】いしだ壱成&石田純一の若見えメイク
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