新居話題のパンサー尾形、シューズクロークを妻が解説 家族会議で検討…こだわりに「かっこいい」の声
お笑いトリオ・パンサーの尾形貴弘の妻・あいさんが22日、話題を呼んだ尾形こだわりの新居の“シューズクローク”についてインスタグラムで解説している。

今年5月に完成
お笑いトリオ・パンサーの尾形貴弘の妻・あいさんが22日、話題を呼んだ尾形こだわりの新居の“シューズクローク”についてインスタグラムで解説している。
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今年5月に完成した尾形の一軒家は、2階建て屋上付きの3SLDK。新居建築にあたっては、前の家を売却した上で6000万円を借金し、銀行から借りられなった分の600万円は所属事務所の吉本興業を頼ったことも9月放送のTBS系『櫻井・有吉THE夜会』で明かしていた。
そのなかで、あいさんは「玄関のシューズクロークについて質問をいただくので、まとめて紹介させていただきます」とつづり、“解説”を展開している。
「うちのこの、シューズクロークはヘーベルハウスさんの標準仕様なんです」
オプションではないとし、「YKKのブラックフレームスクリーンを採用しています。一目惚れ!!見た瞬間からこれにしたい!って思ったの」と続けた。
シューズクロークは、家族会議で「パパのテリトリーにしよう!」と決まったという。そのため、「パパがちゃんと管理できる場所&パパの趣味全開スペースだから、こちらを採用することに! 光は通すのに中はふわっと隠してくれるから、扉を閉めると生活感ゼロのオシャレ収納になるのが最高ポイント!!」と説明している。
また、あいさんは玄関の床についても触れている。
「そして玄関の床は、あえてタイルじゃなくてモルタルにしました!! 理由は単純で、スニーカーの家なので『土間感』がほしかった。タイルよりもラフでスタイリッシュな雰囲気が好きで雨の日でも気を使わない! 汚れても味になるし←勝手に私が言ってるだけ。笑。この黒フレーム + モルタルの組み合わせが我が家の玄関のいちばん好きなポイントです」
当時、「圧巻のシューズの量!!」「靴屋さんみたい~」「きちんと並べられていて気持ちいい」など反響を呼んでいたが、あらためてファンから「いい!!」「かっこいい」などの声が寄せられていた。
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