【VIVANT】映った瞬間“東海民”歓喜、目立つ看板→即座にロケ地特定「また岐阜か」「今日行ったよ」
俳優の堺雅人が主演を務めるTBS系連続ドラマ『VIVANT』(日曜午後9時)の第19話が4日放送された。またまた明らかになった“主張強め”なロケ地にSNS上は盛り上がった。

ロケ地がまた話題に
俳優の堺雅人が主演を務めるTBS系連続ドラマ『VIVANT』(日曜午後9時)の第19話が4日放送された。またまた明らかになった“主張強め”なロケ地にSNS上は盛り上がった。
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(※以下、ドラマの内容に関する記述があります)
3週間ぶりの放送となった第19話では黒須駿(松坂桃李)ら5人の別班員が捕らえられているシャキ城へ突入するまでの緊迫した場面が描かれた。
そんな中、シンシー側は黒須らが尋問に耐え続けることに業を煮やし、それぞれの親族をターゲットにすることに。
シンシーの幹部ハン・リンシン(宮下今日子)が日本にいる諜報員に連絡を取る場面。大きく映ったのは東海地方を中心に展開するスーパーマーケット「バロー」の赤い看板だった。
これに視聴者は即座に反応。「バローやったな」「東海を中心に展開するバローがあまりにも宣伝されている」「また岐阜か」「今日行ったよ」「主張強めのバローからの黒須の実家は岐阜」「バロー贔屓がやばかったなぁ…」「岐阜県民歓喜」「見覚えあると思ったらバロー本店だ!」「ちゃんと恵那のバロー」「映ったのは恵那バロー」など即座に特定。盛り上がっていた。
なお黒須の実家が岐阜県恵那市であることも劇中で明かされていた。
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【写真】映った瞬間一部ユーザーが騒然となった瞬間
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